DBBrowser is a program which can be used to view the structure of databases as well as to run queries against them. The program is written to work with as many RDBMS systems as possible, using the JDBC API. Currently, the program supports connections to PostgreSQL, MySQL, Microsoft SQL Server versions 6.5 and newer, as well as Oracle RDBMS systems.
The DBBrowser uses a plugin API to connect to various databases and can be made to connect to any system for which a JDBC driver exists. More information on how to do this will be written at a future time. Until then, you may be able to use the generic JDBC plugin included in the DBBrowser release. It has been reported that the generic plugin works well with FireBird and the author of DBBrowser has used it to access HSQLDB databases.
Scripting support is provided through the BeanShell scripting language . It gives DBBrowser a powerful, Object Oriented, Java-like scripting language. Scripts can be created that will access a database's data and manipulate it using language constructs for which SQL does not provide, such as variables, branching logic, and loops. More information can be found in the documentation on scripting .
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2007/11/13
2007/10/30
2007/10/24
オブジェクト指向データベース「Cache」
オブジェクト指向データベース「Cache」
<< 作成日時 : 2005/05/16 22:56 >>
トラックバック 0 / コメント 1 「データベース新たな選択肢」を読む。Cacheは、eの頭に’が付くらしいがユニコードなので削る。RDBも重要なDB技術だが、オブジェクト指向開発にRDBは、どうも前から違和感があった。せっかくまとまって意味のあるデータを正規化と言ってバラバラにしてまた、実行時に苦労してくっつける。
本
「データベース新たな選択肢」
直に読める本この本を読んでCacheについて調べる気になった。
「オブジェクトデータベースCache入門 」
本屋で探してみようと思う。
THINK
以前にあったOODB は、RDBを無視したために失敗というか受入れられなっかた。Cacheは、RDBとして使うこともできOODBとしてももつかえる。実際に医療関連のシステムに沢山使われてうる。是非CacheもDB2の様に開発版を1980円くらいで提供して欲しい。
追加情報
CacheとObjectStore、脱RDBMSの真価を探る
http://www.atmarkit.co.jp/fdb/rensai/oodbrevive01/oodbrevive01_1.html
個性派DB「Cache」、RDBの牙城を崩せるか
http://www.atmarkit.co.jp/fxml/tanpatsu/35oodb/oodb01.html
インターシステムズ
http://www.intersystems.co.jp/
intersystems社 cache
http://www.intersystems.com/cache/index.html
<< 作成日時 : 2005/05/16 22:56 >>
トラックバック 0 / コメント 1 「データベース新たな選択肢」を読む。Cacheは、eの頭に’が付くらしいがユニコードなので削る。RDBも重要なDB技術だが、オブジェクト指向開発にRDBは、どうも前から違和感があった。せっかくまとまって意味のあるデータを正規化と言ってバラバラにしてまた、実行時に苦労してくっつける。
本
「データベース新たな選択肢」
直に読める本この本を読んでCacheについて調べる気になった。
「オブジェクトデータベースCache入門 」
本屋で探してみようと思う。
THINK
以前にあったOODB は、RDBを無視したために失敗というか受入れられなっかた。Cacheは、RDBとして使うこともできOODBとしてももつかえる。実際に医療関連のシステムに沢山使われてうる。是非CacheもDB2の様に開発版を1980円くらいで提供して欲しい。
追加情報
CacheとObjectStore、脱RDBMSの真価を探る
http://www.atmarkit.co.jp/fdb/rensai/oodbrevive01/oodbrevive01_1.html
個性派DB「Cache」、RDBの牙城を崩せるか
http://www.atmarkit.co.jp/fxml/tanpatsu/35oodb/oodb01.html
インターシステムズ
http://www.intersystems.co.jp/
intersystems社 cache
http://www.intersystems.com/cache/index.html
Ajaxを超える高速クライアント開発も実現 Cacheの最新版は開発効率をさらに向上
Ajaxを超える高速クライアント開発も実現
Cacheの最新版は開発効率をさらに向上
2006/11/16
インターシステムズジャパンは11月16日、同社のデータベース「Cache」(キャシエ)の最新版「Cache 2007」を12月にリリースすると発表した。
Cacheは米インターシステムズの売り上げの約90%を占める主力製品。高性能で開発効率の高いオブジェクト指向データベースとして、医療業界などでの採用が進んでいる。
Cache 2007は、主な新機能としてユーザー・インターフェイス開発技術の「Zen」、そしてオブジェクト/リレーショナルのマッピングを自動化する「Jalapeno」を搭載する。
米インターシステムズの戦略立案担当副社長 ポール・グラブシャイ氏
「ZenはAjaxのコンセプトをCacheに実装したもの」と米インターシステムズの戦略立案担当副社長 ポール・グラブシャイ氏は説明した。Zenでは、一般的なAjaxと同様、ページ定義にXMLを用いたJavaScriptによるWebブラウザベースのユーザー・アプリケーションを開発する。だが、付属のコンポーネントライブラリを用い、XMLによるページ定義と合わせてコンパイルすることで、高速な実行が可能になる。
Zenではオブジェクトをサーバとクライアントで共有することができる。また、テキスト部分だけをユーザー・アプリケーションから切り分けて管理できるため、単一のアプリケーションに対して容易に多国語版を提供することが可能になる。
JalapenoはJavaオプジェクトとデータベースの接続における新方法。両者の接続を自動化する方法としてHibernateなどのO/Rマッピングツールが提供されているが、これではXML定義ファイルをメンテナンスするなどの手間から解放されない。これに対しCacheはO/Rマッピングという作業自体を不要にし、オブジェクトデータベースとしてのCacheへの直接アクセスを実現することで、この手間を削減した。とはいえCache側でクラス定義を作成してからJavaのプロキシクラスを生成するという作業が必要とされていた。そこでJalapenoでは、Cache側のクラス定義を自動化し、開発者がJavaアプリ開発に専念できるようにしたという。
Cacheの最新版は開発効率をさらに向上
2006/11/16
インターシステムズジャパンは11月16日、同社のデータベース「Cache」(キャシエ)の最新版「Cache 2007」を12月にリリースすると発表した。
Cacheは米インターシステムズの売り上げの約90%を占める主力製品。高性能で開発効率の高いオブジェクト指向データベースとして、医療業界などでの採用が進んでいる。
Cache 2007は、主な新機能としてユーザー・インターフェイス開発技術の「Zen」、そしてオブジェクト/リレーショナルのマッピングを自動化する「Jalapeno」を搭載する。
米インターシステムズの戦略立案担当副社長 ポール・グラブシャイ氏
「ZenはAjaxのコンセプトをCacheに実装したもの」と米インターシステムズの戦略立案担当副社長 ポール・グラブシャイ氏は説明した。Zenでは、一般的なAjaxと同様、ページ定義にXMLを用いたJavaScriptによるWebブラウザベースのユーザー・アプリケーションを開発する。だが、付属のコンポーネントライブラリを用い、XMLによるページ定義と合わせてコンパイルすることで、高速な実行が可能になる。
Zenではオブジェクトをサーバとクライアントで共有することができる。また、テキスト部分だけをユーザー・アプリケーションから切り分けて管理できるため、単一のアプリケーションに対して容易に多国語版を提供することが可能になる。
JalapenoはJavaオプジェクトとデータベースの接続における新方法。両者の接続を自動化する方法としてHibernateなどのO/Rマッピングツールが提供されているが、これではXML定義ファイルをメンテナンスするなどの手間から解放されない。これに対しCacheはO/Rマッピングという作業自体を不要にし、オブジェクトデータベースとしてのCacheへの直接アクセスを実現することで、この手間を削減した。とはいえCache側でクラス定義を作成してからJavaのプロキシクラスを生成するという作業が必要とされていた。そこでJalapenoでは、Cache側のクラス定義を自動化し、開発者がJavaアプリ開発に専念できるようにしたという。
2007/10/18
PostgreSQL dblink
EnterpriseDB extends the postgresql with dblink function.
While there is another method to extend it.
PostgreSQLで他のPostgreSQLデータベースのデータにアクセスするには、contribで提供されているdblinkを利用します。
これの利用方法についての簡単なメモです。
ここに登場していない関数や説明もありますが、それは今後完全版をDatabase tearoomの方に書きたいと思っています。
● 環境構築
UNIXやLinuxでは、ソースからコンパイルし、インストールします。(rpmなどのパッケージでインストールしている場合はcontribのパッケージをインストールして、dblink.sqlを実行すればいいんだと思う。たぶん…^^;)
dblinkのソースのディレクトリ(ex. /usr/local/src/postgresql-?.?.?/contrib/dblink)で実施
# make
# make install
$ psql -U postgres -d {DBNAME} < dblink.sql
※ 適切なOSユーザーで実施してください(丁寧な説明でなくてスマン^^;)。
※ {DBNAME}はdblinkを利用したいデータベース名。これをtemplate1とすることで今後作成するデータベースで利用できるようになる。
Windowsでは、インストーラを利用してインストールした場合、dblink.sqlを実行するだけでOKです。
このファイルはPostgreSQLをインストールしたフォルダの下のshare\contribにあります。
C:\Program Files\PostgreSQL\8.1> bin\psql -U postgres -d {DBNAME} < share\contrib\dblink.sql
※ {DBNAME}はdblinkを利用したいデータベース名。これをtemplate1とすることで今後作成するデータベースで利用できるようになる。
● 使用方法
"[" と "]" で括られている接続識別名は省略可能です。ただし接続識別名を接続時に指定した場合は常に必要です。※ "[" および "]" は記述不要。
* アクセスしたいテーブルなどがあるデータベースに接続
select dblink_connect(['{接続識別名}', ]'{接続文字列}');
※ {接続文字列}にはlibpqのPQconnectdb関数で利用するキーワードを記述します。
参照.) PostgreSQLマニュアル - libpq - Cライブラリ - データベース接続制御関数
ex.)
select dblink_connect('conn1',
'host=dbsv port=5432 dbname=mydb user=scott password=tiger');
* 検索(SELECT)
select *
from dblink(['{接続識別名}', ]
'select {列名}[, {列名}...]
from {オブジェクト名}')
t1({列名} {データ型}[, {列名} {データ型}...]);
ex.)
select *
from dblink('conn1',
'select oid, relname
from pg_class')
t1(oid oid, relname text);
* 更新(UPDATE/INSERT/DELETE)
select dblink_exec(['{接続識別名}', ]{DML文}[, fail_on_error]);
ex.)
select dblink_exec('conn1',
'delete from emp where empno=7800');
* データベースから切断
select dblink_disconnect(['{接続識別名}']); ex.)
select dblink_disconnect('conn1');
While there is another method to extend it.
PostgreSQLで他のPostgreSQLデータベースのデータにアクセスするには、contribで提供されているdblinkを利用します。
これの利用方法についての簡単なメモです。
ここに登場していない関数や説明もありますが、それは今後完全版をDatabase tearoomの方に書きたいと思っています。
● 環境構築
UNIXやLinuxでは、ソースからコンパイルし、インストールします。(rpmなどのパッケージでインストールしている場合はcontribのパッケージをインストールして、dblink.sqlを実行すればいいんだと思う。たぶん…^^;)
dblinkのソースのディレクトリ(ex. /usr/local/src/postgresql-?.?.?/contrib/dblink)で実施
# make
# make install
$ psql -U postgres -d {DBNAME} < dblink.sql
※ 適切なOSユーザーで実施してください(丁寧な説明でなくてスマン^^;)。
※ {DBNAME}はdblinkを利用したいデータベース名。これをtemplate1とすることで今後作成するデータベースで利用できるようになる。
Windowsでは、インストーラを利用してインストールした場合、dblink.sqlを実行するだけでOKです。
このファイルはPostgreSQLをインストールしたフォルダの下のshare\contribにあります。
C:\Program Files\PostgreSQL\8.1> bin\psql -U postgres -d {DBNAME} < share\contrib\dblink.sql
※ {DBNAME}はdblinkを利用したいデータベース名。これをtemplate1とすることで今後作成するデータベースで利用できるようになる。
● 使用方法
"[" と "]" で括られている接続識別名は省略可能です。ただし接続識別名を接続時に指定した場合は常に必要です。※ "[" および "]" は記述不要。
* アクセスしたいテーブルなどがあるデータベースに接続
select dblink_connect(['{接続識別名}', ]'{接続文字列}');
※ {接続文字列}にはlibpqのPQconnectdb関数で利用するキーワードを記述します。
参照.) PostgreSQLマニュアル - libpq - Cライブラリ - データベース接続制御関数
ex.)
select dblink_connect('conn1',
'host=dbsv port=5432 dbname=mydb user=scott password=tiger');
* 検索(SELECT)
select *
from dblink(['{接続識別名}', ]
'select {列名}[, {列名}...]
from {オブジェクト名}')
t1({列名} {データ型}[, {列名} {データ型}...]);
ex.)
select *
from dblink('conn1',
'select oid, relname
from pg_class')
t1(oid oid, relname text);
* 更新(UPDATE/INSERT/DELETE)
select dblink_exec(['{接続識別名}', ]{DML文}[, fail_on_error]);
ex.)
select dblink_exec('conn1',
'delete from emp where empno=7800');
* データベースから切断
select dblink_disconnect(['{接続識別名}']); ex.)
select dblink_disconnect('conn1');
mysql charset
mysql -u ... --default-character-set=utf8
mysql -u ... --default-character-set=sjis
mysql -u ... --default-character-set=gb2312
set names 'utf8';
mysql -u ... --default-character-set=sjis
mysql -u ... --default-character-set=gb2312
set names 'utf8';
2007/10/05
mysql user connect privilege management
grant all privileges on *.* to 'root'@'%.your-domain' identified by 'password' with grant option;
grant all privileges on *.* to 'root'@'your-segment.%' identified by 'password' with grant option;
flush privileges;
show grants;
quit;
mysql -h host -u root -p
grant all privileges on *.* to 'root'@'your-segment.%' identified by 'password' with grant option;
flush privileges;
show grants;
quit;
mysql -h host -u root -p
2007/08/22
cast, convert - mysql type conversion
CAST(expr AS type), CONVERT(expr,type), CONVERT(expr USING transcoding_name)
The CAST() and CONVERT() functions take a value of one type and produce a value of another type.
The type can be one of the following values:
BINARY[(N)]
CHAR[(N)]
DATE
DATETIME
DECIMAL
SIGNED [INTEGER]
TIME
UNSIGNED [INTEGER]
The CAST() and CONVERT() functions take a value of one type and produce a value of another type.
The type can be one of the following values:
BINARY[(N)]
CHAR[(N)]
DATE
DATETIME
DECIMAL
SIGNED [INTEGER]
TIME
UNSIGNED [INTEGER]
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